全商品
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2017年ニードルワークスクール作品展 [st062]
2017年ニードルワークスクール作品展 ワンピース ビーズのストール ベルベットのキルト ベルベットのワンピース バッグ
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2017年ニードルワークスクール作品展 [st070]
2017年ニードルワークスクール作品展 ニードルポイントのフレーム
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2015年ニードルワークスクール作品展 [st007]
2015年ニードルワークスクールの生徒さんの作品です。 楕円のカルトナージュボックス
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2015年ニードルワークスクール作品展 [st017]
2015年ニードルワークスクールの生徒さんの作品です。 前 左から 印鑑ケース スクエアボックス 楕円のボックス コスメボックス 後 左から 楕円ボックス トランク
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2015年ニードルワークスクール作品展 [st021]
2015年ニードルワークスクールの生徒さんの作品です。 前 左から コスメボックス バッグ カトラリートレー シザーキーパー 右 プレーンボックス ニードルポイントクッション …
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2017年ニードルワークスクール作品展 [st042]
2017年作品展 オリジナルスーツとお揃いのバッグ
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2017年ニードルワークスクール作品展 [st043]
2017年ニードルワークスクール作品展 オリジナルコートとお揃いのバッグ
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2017年ニードルワークスクール作品展 [st061]
2017年ニードルワークスクール作品展 ブティのストール ニードルポイントタペストリー ヴィンテージのお花のボックス カルトナージュ ペルメル バッグ ニードルポイントのフレームパンジー …
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2015年ニードルワークスクール作品展 [st006]
2015年ニードルワークスクール作品展です。
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2016年 ニードルワークスクール作品展 [mb097]
2016年 ニードルワークスクール作品展 トワルドジュイの柄をメインにしたキルトのレッスンです。
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2017年ニードルワークスクール作品展 [st053]
2017年作品展 カルトナージュ ツールボックス カルトナージュソーイングボックス 小さなニードルポイントのポーチ ハリスツイードのベア
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2017年ニードルワークスクール作品展 [st054]
2017年作品展 カルトナージュバッグ カルトナージュバッグ ニードルポイントフットスツール
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2017年 ニードルワークスクール作品展 [lmb096]
キルト お花のボックス ティーコジーセット
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2017年 ニードルワークスクール作品展 [lmb095]
ブティのつけ襟 カルトナージュボックス カルトナージュのバッグ カルトナージュ ペルメル
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2019年 ニードルワークスクール作品展 [lmb083]
ニードルポイントでバッグを製作 (キット製作 みきさん)
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2019年 ニードルワークスクール作品展 [lmb082]
ニードルポイントでバッグを製作
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2016年 ニードルワークスクール作品展 [lmb066]
カルトナージュ 左 大きいトランク、コスメボックス 右 茶箱 2個
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2015年 ニードルワークスクール作品展 [lmb064]
カルトナージュのバッグ オリジナルワンピース
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2019年ニードルワークスクール作品展 [lmb006]
2019年ニードルワークスクール作品展 ヴィンテージローラアシュレイの生地を使ったパラソルです。
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2019年ニードルワークスクール作品展 [lmb004]
アメリカ製ヴィンテージファブリックを使用したパラソル。
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今年のクリスマスは雪の結晶でお出迎え [2024/12/04]
『 Marie Clair Idees 』は、手芸が好きな人の憧れの雑誌です。 1998年冬の号を開くと、もみの木を使った雪の結晶のオーナメントを見つけました。暖かい部屋の窓に飾っていたのを見て…
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テキスタイルに描かれているお花達 [2024/10/09]
今日は、定休日だったので、プライベートライブラリーの棚の整理をしていましたが、いつものパターンで、いつの間にかオットマンに座ってページをめくっていました。その中に見つけた雑誌『花時間』角川書店刊に松浦…
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French General Home Sewn [2024/04/23]
今日のおすすめは、French Genral『Home Sewn』Kaari Mengさん著です。 お家の中で使えるハンドクラフトのアイディアが30種類も提案されたバインダー型の本です。 本のポケット…
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Treasured Notions [2024/04/20]
今日のおすすめは、French Genral『Treasured Notions』 Kaari Meng著です。 ヴィンテージノーションを使ったハンドクラフトのアイディア本です。『French Ge…
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Vintage Feed Sacks [2024/04/16]
最近は、円安の影響もありますが、フィードサックの価格が年々高騰しています。 だから可愛いフィードサックを探すのは、大変です。 私がフィードサックを知ったのは、ロンドンにコーディネーターとして行っ…
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TAG SALES AND FLEA MARKETS [2024/04/15]
ニューヨークへ向かう飛行機の中、当時仕事でご一緒させて頂いていた松浦香苗さんから聞いたのが、Martha Stewartさんのこと。 1941年生まれのカリスマ主婦としてライフスタイルの提案をされて…
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Victorian Needlepoint [2024/03/14]
イギリスで年に1回、刺繍のフェスがあり、以前は参加していましたが、コロナ以降海外には出かけることが出来ずすっかりご無沙汰しています。昨日、洋書の棚を整理していると、ロンドンで買ったニードルポイントの本…
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パリの刺繍マガジンと刺繍ブック [08/21/2023]
フランスの刺繍の雑誌と刺繍の本が入荷します。刺繍の図案はもちろん、刺繍したものを使って可愛いものに仕立てるアイディアが満載です。
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Helen Grantとクロスステッチ [mb2429]
今回は、手芸のアイディアの宝庫とも言える『NEEDLECLAFT』magazineの1926年5月号を見てみましょう。 表紙は、HELEN GRANT。彼女らしい子供のイラストです。イラストの下…
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Helen Grantとキルト [01/17/2023]
1925年発行のアメリカの手芸雑誌『Needlecraft』の中には、多くのモノ作りのヒントが紹介されています。Helen Grantの可愛いイラストが表紙を飾り、彼女は、イラストレーターでありながら…
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maison de many の物語 [lmb122]
ここに1冊の本があります。『ノスタルジックな雑貨の店よりmaison de many の物語』 2005年9月12日 主婦と生活社発行 2005年の春にオープンしたmanyの新しいお店『 maison…
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グランマモーゼス クロスステッチ図案 [lmb121]
古いカタログを整理していたら、文字と色に見覚えのある表紙が目につきました。取り出してみるとグランマモーゼスのクロスステッチの図案でした。 現在、ニードルワークスクールでも、クルーウェル刺繍でグランマの…
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世界の美しいボタン [lmb110]
2001年12月〜2002年1月
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大人かわいい手芸雑貨 [lmb108]
2001年12月〜2002年1月
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アメリカンヴィンテージ・ファブリックコレクション [lmb108]
「アメリカンヴィンテージ.ファブリックコレクション亅 1930~'50s 香苗のパッチワーク 著者 松浦香苗 文化出版局 1997年11月17日第1発行 ©kanae Matsu…
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松浦香苗のニードルワーク・コレクション [lmb107]
「McCALL'S MAGAZINE」 松浦香苗さんが、アンティークマーケットで昔の婦人雑誌を探しものリストにプラスするきっかけになったという「McCALL'S MAGAZINE」は、マッコール社が…
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ノスタルジック・パリ [lmb106]
『ノスタルジック・パリ』 コントワール・ドゥ・ファミーユが提案する古くて新しいパリの暮らし 2012年11月19日1刷発行 ©主婦と生活社2012 「懐かしくて新しい」をキーワードにして、パリの…
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グランマモーゼス展 公式図録 [lmb102]
2021年4月17日(土)から『グランマモーゼス展』が開催されていた大坂・あべのハルカス美術館は、25日(日)から当面の間、臨時休館になり、とても残念です。しかし、先日、オンラインショップで買った公式…
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ボタンの本 [lmb101]
『ボタンの本』BUTTONS 文化出版局 1999年11月21日発行 企画構成は茅木真知子さん 作品製作は小林佐知子さん、笹尾多恵さん、下田直子さん 衣服につける目的から、アクセサリーのパーツとしてま…
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French General A year of Jewelry 36 projects with vintage beads [lmb100]
『French General A year of jewelry』36Projects with vintage beads Kaari Meng著 ©2015 Lark Sterlin…
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わたしの好きな布 [lmb099]
松浦香苗のパッチワークキルト『わたしの好きな布』 1996年10月25日発行 日本ヴォーグ社 扉のページを飾るのは、グランマモーゼスの生地で作られたタペストリー 『Early Spring Time …
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アメリカンキルトものがたり [lmb079]
2001年12月〜2002年1月 教育テレビで放送されたNHK 趣味悠々 『アメリカンキルトものがたり』のテキストです。 講師は、 伊藤紀之さんと松浦香苗さん アメリカンキルトの歴史や、パッチワークパ…
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ナショナルキルトチャンピオンシップ [2023/5/28]
以前、イギリスで毎年開催されていたナショナルキルトチャンピオンシップの日本からのエントリーをお手伝いしていたことがあります。日本の手芸家のスキルをイギリスの人にもぜひ紹介したい、そんな思いで日本事務局…
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グランマモーゼス スクールハウス [2022/4/28]
Grandma Moses Schoolhouse Eagle Bridge N.Y. 先日、入荷したグランマモーゼスの生地と一緒にヴィンテージのポストカードが届きました。 1972年ベニントンミュジ…
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グランマモーゼス展に行ってきました〜。 [2022/04/28]
昨日は、東広島市立美術館で5月22日(日)まで開催されている『グランマモーゼス展』へ行ってきました。市内から高速で40分くらいの場所です。今回は、コロナのこともあるので、生徒さん達と現地集合、解散にし…
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サンボンネット・スーと3人の画家 [2025/03/09]
『サンボンネット・スー』 アメリカンキルトやファブリックの中で、しばしば見つかる女の子がボンネットを被っているデザイン、ボンネット・スーは、今までずっとアメリカ発祥のデザインだと思っていましたが、調…
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フィードサックは、セントルイスで・・・ [2024/10/25]
約30年前、フィードサックを輸入し始めた頃、アメリカのフィードサック組合のようなクラブを見つけました。年会費を払うと小冊子が送られてきました。フィードサックについての話とパターンなどが紹介されていて、…
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シガレットシルク002 Aquilegia [2024/10/21]
1934年の秋、WIXは、最初に60種類の花シリーズでシガレットシルク・フラワーの発行を開始しました。 それらは、花の名前と説明が書かれたフォルダー付きのものでした。シガレットシルクは、シガレットカ…
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シガレットシルク001 Antirrhinum [2024/10/15]
1934年の秋、WIXは、最初に60種類の花シリーズでシガレットシルク・フラワーの発行を開始しました。 それらは、花の名前と説明が書かれたフォルダー付きのものでした。シガレットシルクは、シガレットカ…
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バースのヴィンテージショップ [2024/04/21]
この生地を見たら、バースにあるヴィンテージファブリックのショップを思い出します。 ロンドンから列車で約1時間。『Susannah』は、ニューヨークやパリにあるヴィンテージショップと同じように、有…
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だから一生懸命がんばりましょう! [2024/03/10]
昨夜は、20代から可愛がっていただいていたフレンチビストロのママの夢を見ました。阪急に出店してからすぐ、ちょうど3月くらいに亡くなったのですが、私は、ちょうど出張していて、後でそのことを知らされました…
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パリから届いたヴィンテージガラスボタン [mb2399]
パリから届いたヴィンテージのガラスボタン。可愛いですよね。20年前にも同じものを販売したことがあります。とても懐かしいです。最近、20年ぶりに販売するというものが結構あって、感慨深いものがあります。 …
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可愛いアメリカンヴィンテージファブリック見つけました! [06/26/2022]
こんにちは!久しぶりの投稿です。円安になってからアメリカのマーケットやコレクターの中でも、アメリカンヴィンテージの生地がたくさん放出されるようになって、毎日、オファーのメールを見ることに追われています…
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可愛い生地、見つけました! [08/21/2023]
円安ということもあり、フィードサックも高価になりました。まだまだ可愛いものもありますが、これ、コレクター向け?と言いたくなるような価格で販売されているものが多く、『しばらくご遠慮させていただきます〜』…
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1967年リバティのメールオーダー [mb2430]
1967年にリバティオブロンドンのメールオーダーによって注文したマダムが、届いた商品を箱に入れたままクロゼットに置いていたのを譲っていただきました。なんて感動的!なことでしょう。80年代には、ロンドン…
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さっぱりして可愛くなりました! [2024/2/29]
9年前にギャラリー&サロンが出来た時、お祝いで頂いたゴールデンクレストが今では、2階の窓まで伸びました。 最近まで、雀が木の中に頻繁に出入りしていたので巣があるのかも知れないと思い、小雀達が巣立…
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優しい気持ちになれるのは・・・ [2024/2/27]
この部屋は、私が2013年に『船長室』と名付けた部屋です。 ショップを建設した時に船をイメージしました。 阪急にショップを出店したことは、まるで大海原を航海するような気持ちでした。 だか…
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Angela [lmb110]
アンジェラは、ドイツの会社コーデスによって発表されたバラの名前です。 ショップの移転を予定していた時、もっといろいろなバラを植えたかったので、どんなバラを植えるかを悩んでいました。 その頃、ニューヨー…
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Lady of Shalott [lmb112]
日本でゴールデンウィークと言われる長期休暇が終わった頃、ラメゾンブランシュのバラは、満開のシーズンを迎えます。ショップの正面右側に毎年咲くレディオブシャーロット、Lady of Shalottももうす…
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久しぶりのレッスンに参加した生徒さんを癒すのは、 [2022/04/05]
こんばんは。ラメゾンブランシュの藤井です。長い人は、3か月ぶりのレッスンです。レッスンに参加された生徒さんが、どことなく漂ってくる香りに立ち止まっていらっしゃいました。いつも、ショップの角に咲くライラ…